本サイトの内容構成

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本サイトについて
内容と構成
本サイトは内容のほとんどは実費での頒布の用意のある書籍仕立てのドキュメント(オリジナルドキュメント参照※1)をベースに、ファームの理論的支柱となる「(MOTを内包する)統合企業戦略論」や「各種独自開発を中心とした手法の詳細」(一部既存手法を含む)を掲載している。
 
 ※1 上記ドキュメントの全部を本サイトに記載するには量が多いため約半分近くに圧縮した内容となっている。
 ※2 統合企業戦略論はすべての戦略を企業戦略に一元的に集約したものであるから本来AとBの両方に関係があるが、戦略論と技    術・研究開発論を分けた方がわかりやすいと判断し別項目とした。

理論、手法の活用と継承
本サイト記載の理論および独自手法などの利活用に関してはそれを正しく受け継ぐものであればすべて許容する。むしろ是非、活用してほしい。ただし本質的な内容をゆがめることや著作人格権を損なうことは有ってはならない。従って利活用の場合はコピーライトが本サイトにある旨、もしくは開発者名を記載することを条件とする。


各部のページ

ここでは「MOTをも含む統合企業戦略」の戦略論としての内容を記載している。


ここでは「統合企業戦略」の技術や研究開発つまり、MOTに関連する内容を記載している。
個別ページとしては「技術と企業」「研究開発の機能と戦略」がある。




A印のついた手法は弊社独自の開発にかかるものである
・企業戦略立案特にプロダクトミックス想定に不可欠な 「プロダクトポートフォリオ
・MOTを統合するにあたって重要な役割を担う分析「製品技術マトリックス分析」A  技術戦略グリッド」A 「研究開発テーマポートフォリオ
・事業戦略立案に欠かせない「製品市場マトリックス」A 「成功要因分析(KFS分    析)
・マーケティングや事業戦略での問題解決に使用する「製品力分析」A
・事業・製品の選択と集中に有用な「シナジー分析」A
・新規事業の収益予測などに威力のある「確率リスク分析」A  「デシジョンツリー」 (確率リスク分析との比較対比のため掲載)
・今後、この分野で重要性を増すであろう統計、確率などを用いた定量的分析「コンジョ  イント分析(実験計画法)」 「予測指標分析&需要等の予測
  
など戦略立案に役立つ各種の分析や考え方を例示や実際の数値を用いて、または段階を追った説明で紹介している。


E 本システム導入支援業務、
アライドコンサルティング(株)は2020年1月をもって休業(休眠)した。そのすべての知見は元プリンシパルでありその理論とシステムの開発者である赤塔が継承するが、以前のように戦略立案コンサルティング全部を請け負う行うことは難しく、理論、技術継承、普及に役立つ研修や講演などだけを受託する。ただし戦略立案のための体制(たとえば戦略立案タスクフォースなど)と人的資源の用意のある企業に対しては全面的な支援を行う。また、本サイト内容を詳述した書籍仕立てのドキュメント(DVD)を入手されたい方には要望に応じ頒布する。


F その他
このほか以前からの掲載していたものの内、閲覧者(本サイトビューアー)の要望の多かった以下のページは本サイトの一部として残した。